オステオパシーと気功

この間の日曜日の瞑想の会はオステオパシーから始まった。
初めてなのでウィキペディアで見てみると、「オステオパシーとは、そのままでひとつの哲学であり、1. 身体全体をひとつのユニットとして考える、2. 身体の機能と構造は一体のものであると考える、3. 自然治癒力を鼓舞することを主眼とするなど、独特の医学体系を持つ。」とあり、確かにそのような指導がありました。
次は「気功」で同じく見てみると「中国では気功は自分で実践する「内気功」が主体で、外気功(ヒーリングに類似)は補助である。日本に気功が知られ始めた頃、中国の気功師がメディアで外気功を盛んに行っていた影響もあり、日本では「気功=外気功」という誤解が残っている。」とあります。この間は丹田に気を集めるなど指導された。この会では毎回メニューを変えるそうです。いずれにしても西洋のオステオパシーと東洋の気功を体験できたことは幸運でした。才能あるれる若い指導者が近所に住んでいるなんてすごいと思っています。ありがとう。
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火山について~レビュー閲覧

火山について調べていたら、
ある本のレビューの詳しく書いてありました。
ご紹介します。

「富士山の噴火も怖いですが、約7000年間おきていないカルデル噴火が本当に心配
投稿者 Edgeworth-Kuiper-Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2015/10/15」
アマゾンのレビュー発信元

「日本には、この狭い国土に活火山だけで110あまりもあり、
陸上にある火山の7分の1が集まっている。
日本の面積が世界の陸地の0.25%しかないことを考えると、
大変な密度で日本に集中していることがわかるだろう。」

「しかし、本当に桁外れの被害をもたらすのは、
本書に何度もでてくるカルデラの噴火だろう。
姶良カルデラ、阿蘇カルデラ、屈斜路カルデラ、
支笏カルデラ、洞爺カルデラ。
7300年前に発生した鬼界カルデラの噴火では
南九州の縄文文化が消滅し、その火山灰は関西で20㎝、
関東でも10㎝積もった。ある科学者の試算では、
次に大規模なカルデラ噴火が発生した場合の
想定死者数は1億2000万人、
つまり日本人がほぼ全滅する可能性があるという。」
とても怖い話ですね。
みんなが火山について
認識が高まることが必要だと思いました。

ありがとう。
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