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「被曝(ばく)の森はいま」

昨夜はたまたま「被曝(ばく)の森はいま」
を観ました。
チェルノブイリ原発の水蒸気爆発で重い放射性物質は立ち入り禁止となった
30キロ圏内に落ちて、その後の八日間?原発の火災が続いて、微細で軽い
放射性物質がヨーロッパ・世界へ飛散したそうです。今も地球上の放射線量
の3パーセントはこの事故の由来といわれています。

その半径30kmの立ち入り禁止区域内の森で
研究者は生活しながらさまざまな発見をしています。
事故から25年、“チェルノブイリ”から何を学ぼうとしているのか、
研究の最先端を追う番組でした。

一度は生命が死に絶えた森に
徐々に生き物達が帰ってきている。

大まかな内容
・40数世代目ぐらいにあたる野鼠が元気に、生まれ変わった森で
暮らしていた。

・ネズミ研究でわかった驚嘆することの中に、
放射線で破壊されたDNAはすぐ修復作業に入ることです、
あるべき形も記憶されていて、
相当する元の螺旋が復元するそうなのです。


・鳥の研究者はツバメに注目、さまざまな変化を発見、区域内にやってきた
渡り鳥は放射線に対応出来ずにいる。長旅による免疫力低下状態のため
だそうです。今だ持って高度の放射線の立ち入り禁止区域なのです。

・ロシアとアメリカの研究者でネズミの低線量率実験の結果、やはり
放射線に浴びていたネズミと浴びていなかったネズミとでは高放射線を
浴びせたときのダメージの差が出ていた。以前から浴びていたネズミの
方が元気だった。

・研究者はさくらんぼをおいしく食べていた。種に放射性物質が多く
集まるので、種さえ食べなければよいという。畑のさまざまな作物も
研究されていて、豊富なベジタブル食生活を送っていた。

・廃炉には鳥達の巣も出来ていました。

・人が立ち入れないので豊かな森が出来上がって、野生動物も
どんどん増えてきている。映像は美しい森を映し出していました。

※わたしは原発推進しているのではありません、
 私も含め、落ち込んだ人たちに希望の光を探しているので、
 この情報を留めたいと思うのです。



BS世界のドキュメンタリー シリーズ 受賞作品「被曝(ばく)の森はいま」


チャンネル :BS1
放送日 :2012年 3月15日(木)
放送時間 :午後6:00~午後6:50(50分)
ジャンル :ドキュメンタリー/教養>ドキュメンタリー全般
ニュース/報道>特集・ドキュメント
ニュース/報道>海外・国際

再放送の予定をメールでお知らせします。(NHKネットクラブの無料会員登録が必要です。)

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悲劇の記憶を残すチェルノブイリは、今や科学者にとって放射能の自然界への影響や汚染地域での穀物や野菜の栽培を研究する上で格好の場所となっている。その最先端を追う。

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チェルノブイリの事故現場は、今も半径30kmが立ち入り禁止となっている。街は荒れ放題となり、木々が建物を覆い尽くそうとしている。悲劇の記憶を残す現場だが、科学者にとっては格好の研究対象でもある。放射線の自然界への影響や、人間が放棄した街がどのように自然に戻っていくのかといったテーマを研究するのに最適な場所なのだ。事故から25年、“チェルノブイリ”から何を学ぼうとしているのか。研究の最先端を追う。

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放射能から、精神性を高めて助かった話

けさ縁で繋がりマイミクになったemi☆さんの
日記にすばらしい情報がありました。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=18802338

それは!チェルノブイリから学んだ事・Rama Jyoti Vernon
(ラマ・ジョティ・バーノン)さんのことです。




これをミクシーで紹介してくれたアニ☆Kさんの日記よりの 転載です
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1767823772&owner_id=238197 






チェルノブイリに何度も通い、
たくさんの量の放射能にさらされてきた女性の驚くべき話があります。
(彼女は国際対話センターの主宰者でした)
彼女は、たくさんのロシアのドクターがチェルノブイリの近くの子ども達を癒すために、働いていること、

そして、ほとんどが成功しなかったなかで、

ひとつのグループだけ、本当に健康な子ども達のグループがいたことを伝えています。

どうやって彼らが、子ども達を癒したのでしょうか。

放射線は高い波動の周波数を持った光であることを伝えたというのです。
瞑想、祈り、ヨガ、健全な食事、信仰、思いやり、愛すること。
子供たちは精神的な学びを通して、自らの細胞の振動数を上げ、
放射能の外的影響を受けないようになったというのです。

**********************************

http://nihongo.zerorads.com/lessons_chernobyl.html
以下転載

Rama Jyoti Vernon
(ラマ・ジョティ・バーノン)

…(略)…

環境に放出されている放射線の危険は、日本の地震と津波の生存者だけでなく、世界の他の部分の上で、見えない影のように漂っています。
 今から、どういう流れで影響が起こるのか、まだわかりません。
 数日前に、カリフォルニアで放射線物質が見つかったと言うニュースがありましたが、その後、何の報告もありません。

 放射線物質が見つかると、パニックが起こるのを避けるために、その存在と影響を過小に言う傾向があります。
それを受けて、私のところへ、チェルノブイリ、コソボとアフガニスタンで原子力発電所事故と劣化ウランから放射線被爆した事を知っている、全米のヨガ教師達から続々と電話がかかってきました。

 私が、放射線被曝のせいで健康を損ね、2度の臨死体験を生き延びた事から、どういう事を学んだのか知りたいと言うのです。



 数ある話の中で、私に出来る一番素晴らしい話は、旧ソビエトで仕事をしていた8年間に、ソビエト人から学んだ事です。

私のソビエト人の同僚の中には、チェルノブイリ事故後の放射線汚染以来、寿命が短くなった子供達の世話をしている人達がいました。

子供達は、結晶洞窟のように作られた塩の部屋で一定の時間を過ごしました。 その地方固有の薬草が使われました。

 白血病で死んでいく子供達には、骨を強くし、内分泌系のバランスを取り、血球数を上げるためにヨガが処方されました。

 チェルノブイリ事故前は、ロシアの子供達の骨と体は強く、髪の毛はふさふさして輝きがありました。

 しかしチェルノブイリ事故後は、子供達の髪の毛が薄くなり、腕と足が弱く、骨が大変脆くなっているのを見てショックを受けました。

 チェルノブイリ事故の余波である色々な病気になる子供が多く、15歳まで生きられたら幸運だと思われていました。



ある医師達とヒーラー達のグループは、そのグループの子供達に良い結果をもたらしていました。

 興味を持って話を聞いてみました。 彼らは、近隣で汚染されたスカンジナビア諸国と一緒に開いた環境についての会議の事を話してくれました。

 近海の魚、牧草を食べる乳牛、そして土地、川や湖への汚染の事や自分たちが吸う空気の事、そして地球自体の事も心配だったということなど、全てについてです。

それから、放射線の影響をどうやって打ち消したのか、秘密を教えてくれると言いました。

 私は、この奇跡的な要旨をしっかり聞き取ろうと、座っていた椅子から身を乗り出しました。



彼らは、 放射線は、光であり、高い波動で振動するのだ と言いました。



 瞑想、祈り、ヨガ、重い物を食べない事、神を信仰して愛すると言う、スピリチュアルな修行により、

自分達の細胞の波動の振動数を放射線の波動の振動数と同じ所まで上げて、

放射線の有害な影響を打ち消す事ができたと言うのです。


 彼らは、ニコニコと笑って、喜びに満ちてさえいました。

ロシア人の医師の一人が言いました。 

「実は、私達は、放射線をスピリチュアルなガイドとして使っているのです。
 放射線のために、私達は、毎日の一瞬、一瞬を、もっと完全に意識的に過ごさねばなりません。

 もしもネガティブな思考を持てば、私達の体の細胞の波動の振動数が下がり、放射線に影響されやすくなります。

 もしも怒ったり、批判的になったりしたら、私達の細胞は、低い振動数の波動になり、病気になります。

 もしも気持ちが軽くなれば、私達が光になり、放射線の光とひとつになります。」 

彼らは、微笑みました。


 「放射線が私達のスピリチュアル修行なのです。」




私は、2010年9月にレーザー光線のセミナーに参加した時に、この深遠な供述を思い出しました。

 セミナーの開催者に、自分の被曝経験を話したら、彼はこう言いました。

 「あなたは光を受け取りました。 今度は、あなたが光を与える番です。」

 これは、私にとって、深い意味のある瞬間であり、それまで忘れていた、ロシア人の知恵を思い出させてくれました。

 細胞の波動を、高速まで上げる時が来たのです。

 その瞬間から、復活した健康とエネルギーが、私の人生を変え始めました。

 レーザーを使った後、エネルギーが私の細胞の中に流れ込んで、バランスと強さをもっと大きくしているのを感じました。

 今、私は、過去30年よりもずっと体調が良くなりました。

 今までよりも、もっと強い体力、エネルギー、そして熱意があります。 放射線が私達にもたらしてくれる最大の賜物と言うのは、認識のわずかな変化かもしれません。

 放射線が私達の健康に害があるものだと思う代わりに、スピリチュアルな進化への機会として使う事ができます。

放射線の影響をスピリチュアルな視点から捉えながら、更に、身体的な面から対処する事も大切です。

今回の日本での原発事故は、多分、私達の核エネルギーへの依存を明らかにし、新しいエネルギー技術をもっと迅速に表面化させるでしょう。

 しかし、つい先日、全米を回り、300の原子力発電所の建設の先頭に立っている男性に会いました。

 彼は、原子力発電所は、自己充足的であり、外部から遮断されているので安全だと言い切りました。

 私は、そうは思いません。 他の国で使われている、ラジウム爆弾や核廃棄物を使った武器によって増えつつある健康への被害と言うのは、追跡しにくいのです。

今、日本のニュースは、中近東でエスカレートしている変化(「危機」と呼ばれています)に覆い隠されつつあります。 マスコミがひとつの「危機」に注目すると、他の危機は古いニュースとなり、話題に上がらなくなります。

 そうすると、皆は、その危機はもう終わったのだと思います。 しかし、危機に関連している人々にとっては、復興への第一歩が始まった所なのです。

こういう「危機」は痛ましいですが、心を開ける機会でもあります。救助の試みひとつひとつは、愛と優しさの証言です。 悲しみをショックを受けながらも、見知らぬ人同士が助け合います。
 救助隊は、自分の命を懸けながらも、他の人達を助け、メルトダウンがひどくならないようにします。
 日本での、生き延びた2匹の犬の画像を忘れる事ができません。
 怪我をした犬は、起き上がることができませんでした。
 もう一匹の犬は、傍に立って、離れようとしません。
 怪我をした犬が頭を上げようとすると、傍に居る犬は、「大丈夫だよ、じっと休んでいなさい。 もうすぐ助けが来るから。」とでも言うように、濡れて汚れた前足をそっと頭に乗せていました。

これを書きながら、私の胸は、日本と中近東の人々、そして今までに地震、火事、竜巻、ハリケーンや、物質的及びスピリチュアルな飢餓を経験した全ての人々への同情と愛で満ち溢れています。

 もしも現地で助けることや、救援物資を送る事ができなくても、私達自身の増大している光の輝きを、世界に向けて発っして、遠くに居る人も近くに居る人も全ての人々を愛で包み込む事ができます。


これは、全ての人にとって、生まれつつあるスピリチュアルな「危機」です。

 私達は皆、人生と地球の激烈な変化を経験しています。

 個人的、そして集団的に、細胞の振動数を光の振動数に上げ、皆が健康的に長生きする事ができるのではないでしょうか。

 さらに、私たちの心を、花が花びらを開けるように広げ、親が迷子の子を抱きしめるように、世界の全ての人々を花びらで包み込む事により、スピリチュアルな面でも成長することができるのではないでしょうか。

 人類が皆兄弟姉妹としてひとつであると真に信じるのであれば、蝶の羽ばたきが世界に波及効果を及ぼすのと同じ様に、私達もお互いに影響し合うのであると分かります。



細胞の振動数を放射線の振動数に近づけるためのラマの提案

ヨガをしてください。 ヨガの哲学を、毎日の生活に取り入れて下さい。

瞑想とチャンティングは、細胞の分子の振動数を上げます。

食事を軽くすると、細胞も軽くなります。

細胞の振動数を下げ、心を曇らせる作用がある、習慣化物質をやめましょう。

自分や他人を批判する気持ちを超越しましょう。

他人の心を傷つける言葉よりも、癒す言葉を使いましょう。

国と人々を分ける、政治、宗教、民族や人種の壁を超越しましょう。

地球に優しくしましょう。

人と接するときは、その人が破壊的な悲しみと失望を抱えてると思って接しましょう。

人生で出会う人全てを祝福しましょう。

全ての存在がひとつであると言う事を思い出しましょう。

許し、許し、許しましょう。 そうすれば、心と私達の存在の細胞全てが軽くなります。




ラマが被曝影響を受けた経験から、克服するために役立った事 (抜粋)

(翻訳者注:ラマは、チェルノブイリ後の旧ソ連や、劣化ウランを使った武器が使用されたアフガニスタンなどを何度も訪問した経験から、被曝され、 糖尿病と内部出血の悪化を経験されました。)

家の中に美しい環境を作りましょう。

緑の植物と岩塩ランプを家中に置き、マイナスイオンをたくさん作りましょう。

コンピューター、プリンター、携帯やスマートフォーンを夜には消しましょう。
 これらの機器は、非電離性放射線ではありますが電磁放射線を発し、私達のエネルギーフィールドに影響を与えます。
 ワイヤレス機器無しでの生活は不便ですが、電磁波は、内分泌腺、神経系や免疫系のバランスを崩します。
 ワイヤレス機器を家から除去した人の中には、頭痛が減ったり、完治したりした人もいます。

訓練と献身の意志がある方は、日の出と日没にアグニホートラを行ってください。
 アグニホートラとは、特別な銅のツボを使って行う、小さな火の儀式です。
 その効果は、地球の遠い圏域まで達し、放射線の悪影響を変えます。  この儀式の影響は、自分、地域、そして世界に到達する利益があります。

http://www.wao.or.jp/maruyo68/runru/snap/aguni/aguni4.htm

(翻訳者注:上記のサイトでは、日本式アグニホートラのやり方が詳しく説明されています。)

エプソムソルト(自然海塩)と重曹のお風呂に入ってください。
 (翻訳者注: 湯船に各1カップずつ入れ、お湯は他人と共有しないで下さい。 エプソムソルトと重曹は、通販で大袋を購入できますので、ネット検索されるとよいでしょう。 また、エプソムソルトは、バケツ等に温水で溶かし、捻挫箇所を浸すのにも使えます。)

 更に、ベントナイト(天然粘土)を湯船に加えても良いでしょう。
また、このベントナイト(天然粘土)は、150ccの水に小さじ半分を溶かして1日に1-2度飲んでもいいです。

緑の葉野菜と海藻のサラダを食べましょう。
きゅうり、セロリや昆布は、体を冷やして、炎症を減らします。

糖分の多い野菜や果物を含む、砂糖の摂取を控えましょう。

新鮮なパセリを一握り水に混ぜると、炎症を減らし、エネルギーを与えてくれます。

ハーブティーなどの、カフェインを含まない飲み物を一日中飲むと、放射線で乾いた体と細胞に潤いを与えてくれます。
 温かい水分は、冷たい温度や室温の水分よりも速く細胞に取り入れられます。
 カフェインとアルコールは、炎症を増やし、副腎に負担を与え、体の排泄システムである腎臓に影響を与えて、心臓にストレスを与えます。


ミルで挽いたゴールデンフラックスシード(亜麻)をサラダにふりかけて食べたり、ティーとして飲むと、体の潤滑油として優れた効用を示し、排泄を促して、神経細胞のミエリン鞘を絶縁してくれます。

 (翻訳者注: ミエリン鞘の絶縁化は、神経の伝導速度を高めます。)

 また、フラックスシードの外皮に含まれるリグナンを濃縮したものは、ガン細胞の成長を減らし、被曝によって発症したり病状がひどくなる2型糖尿病にも効果があります。
 フラックスシードのリグナンは、フィトエストロゲンを豊富に含み、プラークの蓄積によって起こる、動脈の慢性炎症であるアテローム性動脈硬化症の発達を抑制します。

http://allabout.co.jp/r_health/gc/298557/

大変尊敬された放射線生物学者によると、メラトニンには放射線防護作用があり、被曝の解毒剤として優れていると言う事です。
 しかし、かなり多い分量を摂らないといけないようです。

有名なアーユルヴェーダの医師であるDr. Vasant Ladは、次のように言われてます。

「ホーリーバジル(トゥルシー)は、エネルギーのチャクラシステムのバランスを取って調子を整えると言う、必要不可欠なスピリチュアルな機能をはたします。 胸と心を開け、愛と献身のエネルギーを捧げます。 そして、信仰、同情と明晰さを強めます。


ビタミンCが被曝症状に効果があると推奨されているようですが、個人的には有益ではありませんでした。
 私の経験では、ビタミンCは交感神経に影響を与え、副腎を刺激して、血管の収縮、そして体内での過剰な熱の発生と炎症を起こします。

 反面、カルシウムは、副交感神経に影響し、血管の拡張により、体内を冷やして鎮静作用を起こします。
 これは、被曝による体内での炎症を減らします。 故に、私の個人的な経験では、低レベルの放射線被曝では、ビタミンCよりもカルシウムの方が有効です。
 私が勧めるカルシウムは、Premier Lab Coral Legendです。
 もしも1日に小さじ4分の1か2分の1以上摂取すると、関節内に沈着するので、摂り過ぎないようにして下さい

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